2014年07月02日

牌譜解析もどき始めました

暑くなってきたし。

なんか前々からやってみたいとは思ってたしいい感じに参考になるものがあったので、思い立ったが吉日的なあれ。

なんか何通りかやり方はあるみたいで迷ったんですが、mjlogの牌譜を天鳳Flash版でtxtに変換して、Rubyでぐちゃぐちゃ書いてみた。分かりやすさ重点。



調べ(ようとし)たこと

端牌切りリーチは同色の待ちが少ないのでは、という電波を受信したので調べようとしてみた。
けどそんなことは無かった。むしろ8pとかトップレベルであぶないんですが。




何やったか

・配牌→ツモと捨て牌、の順で配列に入れてカウント
・9p切りリーチがかかったらそのリーチの待ちを調べている。具体的には一枚加えて和了判定。
・ドラが9pかどうかで場合分け(あんま意味無かったけど)


とりあえず忘れないうちにメモ

既知の問題点

・なんか中途半端に動く(致命的だろこれ)
・国士無双は無視
・リーチが端にあると←これは直せる
・凄く遅い



自分用Rubyに関するメモ

・""と//の違い謎
・>=を直すとき=にしがち(==にすべきなのに)
・クラスとか良くわからん
・elsif
・文字列中で式や変数を使う
・エスケープ



今後

・とりあえず完璧に動くものを完成させる
・無駄が多いので速くする(優先度低い)

・河に5pあったらなんか変わったりしないかな
・対子持ち持ちって科学する麻雀にあったっけ
・何か仮説



ちょっと間があくのでとりあえず記事として書いておきます
posted by まいたけ at 10:25| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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